新型出生前診断(NIPT)ならマックスファクス銀座

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新型出生前診断(NIPT)ならマックスファクス銀座クリニック 年齢制限はありません。お一人でもご家族連れでもご来院いただけます。 母体への負担が少ない まとまった現金を用意しなくとも検査OK 最短7日で結果を送付

新型出生前診断
(NIPT)とは?

母体の血液から胎児の染色体異常を調べるスクリーニング検査です。

妊婦さんからのわずかな採血で検査ができるため、母体への負担が少ないです。
その他にも「妊娠早期でも検査できる」といったメリットがあります。

ご受検
いただいている方

  • 検査が多くて疲れてしまう

  • 子供を連れて中々行けない

  • まとまった現金が用意できない

  • 結果がすぐ知りたい

  • なるべく近場で受検したい

1つでも当てはまる方は
まず、ご相談ください。

マックスファクス銀座クリニックが
選ばれる5つの理由

  • 理由1
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    母体への負担が少ない。

    わずか10mlの採血で、赤ちゃんにもお母さんにも負担が少ない検査です。

  • 理由2
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    理由2

    基本料金は18万(税別)、クレジットカードご利用いただけます

    当院では、総額18万(税別)で検査ができます。
    全染色体+微小欠失の検査は、全染色体23万(税別)でできます。
    クレジットカードでのお支払いも可能ですのでご安心してまずはご相談ください。
    ※検査は自由診療となります。公的医療保険適用外となります。

  • 理由3
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    最短7日で結果を送付

    検査結果は採血から最短7日(全染色体の検査結果は20日前後)でお届けになります。

  • 理由4
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    安心のアフターフォロー

    当院では検査結果が陽性で、かかりつけ医等で羊水検査をご受検された場合、検査費用実費を負担いたします(上限30万円まで)。
    また、検査受検の際に紹介状が必要な場合は作成いたします。

  • 理由5
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    理由5

    駅から近く、好アクセス

    JR線「新橋駅銀座口」より徒歩5分
    地下鉄「新橋駅6番出口」より徒歩5分
    東京メトロ銀座線、日比谷線、丸の内線「C2出口」より徒歩5分
    妊婦さんでも、ご来院しやすいです。

新型出生前診断のことならご相談ください。マックスファクス銀座クリニック 新型出生前診断のことならご相談ください。マックスファクス銀座クリニック
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検査概要

NIPT検査:基本検査と全染色体 + 微小欠失検査 比較表 NIPT検査:基本検査と全染色体 + 微小欠失検査 比較表

※ご希望の方には胎児の性別をお知らせいたします。
検査当日に医師の問診の際、性別通知のご希望を伺います。
性別のお知らせに別途費用はかかりませんが、採血以降に性別通知の変更はお受けできません。

検査でわかる
主な症候群

13トリソミー:出生児5,000~12,000人に1人。

誕生後の予後は一般的に悪く、生後1か月の生存率は約20%。1年生存できるのは、10%とされています。心臓疾患を初め多くの合併症を伴います。自力歩行や言葉の使用は難しく、発育、発達も極めてゆっくりとしています。

成長すると周囲を理解し、笑顔や声で応えることが可能になる場合もあります。非常に稀ですが10歳を超える人もいます。

≪参考URL≫

難病情報センター http://www.nanbyou.or.jp/
小児慢性特定疾病情報センター https://www.shouman.jp/
※お知らせと注意事項※
基本検査の13 番トリソミー(パトウ症候群)、18 番トリソミー(エドワーズ症候群)、21 番トリソミー(ダウン症候群)、性染色体異数性(ターナー症候群・クラインフェルター症候群等)に関する陽性は病名が表記された結果報告となりますが、それ以外染色体にトリソミーが出た場合は番号のみの結果報告となります。
また染色体欠失につきましては、欠失有無の結果報告となります。
微小欠失についての検査精度に関してはお問合せください。なお、症例が少なく臨床研究として成長分野ですので、あらかじめご了承いただきご受検の判断をお願いいたします。
基本検査「染色体13番トリソミー(パトウ症候群)、染色体18番トリソミー(エドワーズ症候群)、染色体21番トリソミー(ダウン症候群)、性染色体異数性(ターナー症候群・クラインフェルター症候群等)以外の病名等に関しては遺伝子専門分野になりますので当院ではお答えできかねます。ご了承ください。

18トリソミー:出生児3,500~8,500人に1人。

誕生後の予後は一般的に悪く、生後1か月の生存率は約50%。1年生存できるのは、10%とされています。心臓疾患を初め多くの合併症を伴い、複数の治療が必要となりますが、少しずつ成長していきます。

自力歩行や言葉の使用は難しいですが、成長すると周囲を理解して笑顔や声で応えることが可能になり、非常に稀ですが20歳を超える人もいます。

≪参考URL≫

難病情報センター http://www.nanbyou.or.jp/
小児慢性特定疾病情報センター https://www.shouman.jp/
※お知らせと注意事項※
基本検査の13 番トリソミー(パトウ症候群)、18 番トリソミー(エドワーズ症候群)、21 番トリソミー(ダウン症候群)、性染色体異数性(ターナー症候群・クラインフェルター症候群等)に関する陽性は病名が表記された結果報告となりますが、それ以外染色体にトリソミーが出た場合は番号のみの結果報告となります。
また染色体欠失につきましては、欠失有無の結果報告となります。
微小欠失についての検査精度に関してはお問合せください。なお、症例が少なく臨床研究として成長分野ですので、あらかじめご了承いただきご受検の判断をお願いいたします。
基本検査「染色体13番トリソミー(パトウ症候群)、染色体18番トリソミー(エドワーズ症候群)、染色体21番トリソミー(ダウン症候群)、性染色体異数性(ターナー症候群・クラインフェルター症候群等)以外の病名等に関しては遺伝子専門分野になりますので当院ではお答えできかねます。ご了承ください。

21トリソミー:出生児800人に1人。

特徴的な顔つきで、筋肉の緊張度が低く、軽度の知的障害があり心臓疾患をはじめとする合併症を伴いますが、医療や療育が進み多くの人が支援クラスを利用し学校生活を送っています。

成人になってからは、作業所などでサポートを受けながら就業する方も多く、画家や演奏家、書道家、ダンサー、俳優として活躍している方もいます。

平均的な寿命は50~60代です。厚生労働省の研究班のアンケート結果では、ダウン症の方の約9割が「幸せを感じる」という結果が出ています。

≪参考URL≫

難病情報センター http://www.nanbyou.or.jp/
小児慢性特定疾病情報センター https://www.shouman.jp/
※お知らせと注意事項※
基本検査の13 番トリソミー(パトウ症候群)、18 番トリソミー(エドワーズ症候群)、21 番トリソミー(ダウン症候群)、性染色体異数性(ターナー症候群・クラインフェルター症候群等)に関する陽性は病名が表記された結果報告となりますが、それ以外染色体にトリソミーが出た場合は番号のみの結果報告となります。
また染色体欠失につきましては、欠失有無の結果報告となります。
微小欠失についての検査精度に関してはお問合せください。なお、症例が少なく臨床研究として成長分野ですので、あらかじめご了承いただきご受検の判断をお願いいたします。
基本検査「染色体13番トリソミー(パトウ症候群)、染色体18番トリソミー(エドワーズ症候群)、染色体21番トリソミー(ダウン症候群)、性染色体異数性(ターナー症候群・クラインフェルター症候群等)以外の病名等に関しては遺伝子専門分野になりますので当院ではお答えできかねます。ご了承ください。

性染色体異常

《 ターナー症候群 》:出生女児の約4,000人に1人。

2本のX染色体のうち、1本が部分的または完全な欠失(Xモノソミー)。
この症候群の多くは自然流産となります。知的発達は正常かやや低めですが、社会適応は良好なことが多く、一般的に低身長・第二次性徴の遅れや不妊症を契機に診断され、ホルモン剤による治療を行います。
将来、医療技術の進歩により出産できる可能性もあるといわれています。
大動脈縮窄症、難聴や斜視がよくみられ、一般の方と比べて糖尿病、甲状腺疾患など発症しやすい傾向があります。

《 クラインフェルター症候群 》:出生男児の約1,000人に1人。

XY染色体にX染色体が1本多い(XXY)。
知能は正常かやや低めですが、社会適応は良好です。背は高く、腕と脚が長いことが特徴です。不妊を契機に診断されることが多いが、医療技術の進歩により子どもを授かる可能性もでてきました。
思春期に疑われ、診断された場合は、ホルモン剤による治療を行い男性的な外見の出現を促進します。
一般の方と比べて糖尿病、慢性肺疾患、甲状腺疾患など発症する傾向があります。

*その他のX染色体異常

XYY症候群(男児)・XXX症候群・XXXX症候群(女児)など、いくつかのパターンがあります。

≪参考URL≫

難病情報センター http://www.nanbyou.or.jp/
小児慢性特定疾病情報センター https://www.shouman.jp/
※お知らせと注意事項※
基本検査の13 番トリソミー(パトウ症候群)、18 番トリソミー(エドワーズ症候群)、21 番トリソミー(ダウン症候群)、性染色体異数性(ターナー症候群・クラインフェルター症候群等)に関する陽性は病名が表記された結果報告となりますが、それ以外染色体にトリソミーが出た場合は番号のみの結果報告となります。
また染色体欠失につきましては、欠失有無の結果報告となります。
微小欠失についての検査精度に関してはお問合せください。なお、症例が少なく臨床研究として成長分野ですので、あらかじめご了承いただきご受検の判断をお願いいたします。
基本検査「染色体13番トリソミー(パトウ症候群)、染色体18番トリソミー(エドワーズ症候群)、染色体21番トリソミー(ダウン症候群)、性染色体異数性(ターナー症候群・クラインフェルター症候群等)以外の病名等に関しては遺伝子専門分野になりますので当院ではお答えできかねます。ご了承ください。

5つの遺伝子の微小欠失(欠損)について

1番染色体 短腕欠失◆1p36欠失症候群:25,000人~40,000人出生に一人。

年間10人~20人程度出生があると推測。患者数約100人。
症状:成長障害、重度精神発達遅滞、難治性てんかん等

4番染色体 短腕欠失◆ウォルフヒルシュホーン症候群:50,000人出生に一人。

患者数おそらく1,000人以下と推定される。
症状:重度精神遅滞、成長障害、難治性てんかん、多発奇形を主徴とする。

5番染色体 短腕欠失◆ネコなき症候群(Cri-Du-Chat Syndrome):15,000人~50,000人出生に一人。

患者数約4,000人。
症状:小頭症、小顎症、発達の遅れ、筋緊張低下を主徴とする。

15番染色体機能異常
《 アンジェルマン症候群 》:15,000人出生に一人。

患者数約3,000人。
症状:重度の発達障害、痙攣、側彎、容易に惹起される笑い発作、失調性歩行、睡眠障害などを呈する遺伝性疾患。

《 プラダー・ウィリー症候群 》: 15,000人出生に一人。

症状:乳児期の発達は遅いですが次第に追いつきます。3歳を過ぎたころから食欲が抑制できず自然に任せると高度肥満になります。学童期以降は福祉就労が目標になりますが食事に関する問題と精神的な問題が主たる問題となるので社会参加を目指して早期から環境整備や心理発達支援に取り組むことが望まれます。

22番染色体 長腕欠失◆DiGeorge(ディ・ジョージ)症候群:22q11.2欠失症候群(Velo-Cardio-Facial症候群):約4,000人~6,000人出生に一人。

症状:先天性心血管疾患、軽度から中等度の精神発達遅延、特徴的顔貌、など多様な臨床症状がでる可能性がある。先天性心血管疾患の場合生後6か月から1歳前後で心内修復術を行います。
心内修復術後特に遺残性や続発性がない場合には通常通りの妊娠出産も可能で健康なお子さんが生まれる可能性もあります。

≪参考URL≫

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また染色体欠失につきましては、欠失有無の結果報告となります。
微小欠失についての検査精度に関してはお問合せください。なお、症例が少なく臨床研究として成長分野ですので、あらかじめご了承いただきご受検の判断をお願いいたします。
基本検査「染色体13番トリソミー(パトウ症候群)、染色体18番トリソミー(エドワーズ症候群)、染色体21番トリソミー(ダウン症候群)、性染色体異数性(ターナー症候群・クラインフェルター症候群等)以外の病名等に関しては遺伝子専門分野になりますので当院ではお答えできかねます。ご了承ください。

新型出生前診断(NIPT)とは
母体の血液から胎児の染色体異常を調べる検査です。

妊婦さんからのわずかな採血で検査ができるため、母体への負担が少ないことや、「妊娠早期でも検査できる」といった特徴があります。

染色体別に調べる

新型出生前診断の感度、特異度

新型出生前診断

※上記はイルミナ社による検査精度です

担当医のご紹介

藤森 理子

藤森 理子 NIPT責任者
<経歴>
・大阪市立大学医学部卒
・東京大学医学部付属病院小児科に入局
・小児科医
・医師免許取得年:平成7年
・勤務開始年:2018年

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検査結果までの流れ

  • step01
    お申し込み

    お申し込み

    お電話もしくは本サイトのお申込みフォームよりお申込みください。
    妊娠週数を確認し、検査日のご提案をメールでご連絡させていただきます。

  • step02
    ご来院

    ご来院

    ご予約いただいた日時に、マックスファクス銀座クリニックにご来院ください。
    検査申込書※1、同意書等をご記入後、医師の問診、採血となります。
    お支払は現金またはクレジットカード(VISA、master、American Express)がご利用いただけます。

  • step03
    検査

    検査

    採血後検査機関に血液を輸送し、検査を行います。

  • step04
    検査結果

    検査結果

    検査日から最短7日で検査結果を発送させていただきます。
    ※全染色体検査は20日前後

※1:検査申込書、同意書等
検査会社へ提出する申込書兼同意書に、出産経験・流産経験・妊娠タイプなどをご記載いただきますのでご了承ください。

よくある質問

  • Q

    そちらにうかがう際、主人と一緒に行くことができません。大丈夫ですか?

    A

    妊婦様ご本人のみで受検いただけます。

  • Q

    検査の日に持っていくものはありますか?

    A

    妊婦様ご本人の確認が取れる公的証明書をお持ちください。(免許証、保険証等)

  • Q

    土日も検査がうけられますか?

    A

    ご受検いただけます。受検日時についてはお問い合わせください。ご受検可能な日をご案内いたします。

  • Q

    NIPTで検査できることは何ですか?

    A

    当クリニックのNIPT検査は、13トリソミー(パトー症候群)、18トリソミー(エドワード症候群)、21トリソミー(ダウン症候群)、性染色体異常について検査できます。

  • Q

    どうして検査できる期間が決まっているのですか。それ以外の期間に受けることはできないのですか?

    A

    当クリニックでは、妊娠10週1日~15週6日までに受検することをおすすめします。この検査はスクリーニング検査(非確定検査)ですので、陽性、陰性にかかわらず、他の臨床的検査(エコー検査や羊水検査など)で総合的に判断していただくことが必要になるらめです。15週以降でも検査は受検できますのでご相談ください。

  • Q

    採血の日には食事はとってもいいのですか?

    A

    問題ございません。

アクセス

〒104-0061
東京都中央区銀座7-3-7ブランエスパ銀座ビル5F

新橋駅から

JR線「新橋駅銀座口」より徒歩5分
地下鉄「新橋駅6番出口」より徒歩5分

銀座駅から

東京メトロ銀座線、日比谷線、丸の内線「C2出口」より徒歩5分

有楽町駅から

JR線「中央口」より徒歩7分

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クリニック名 マックスファクス銀座クリニック
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Tel 0120-202-394